| 徳寿宮の光明門です。中央の梵鐘は韓国伝統の鐘で、 朝鮮時代にはこの鐘で時間を知らせていました。中央右の龍の紋様がついた筒は自撃漏です。自撃漏は高機能な時計だったそうですが、どのように動作していたのかは不明です。徳寿宮は元々は西暦1400年代に成宗の兄、月山大君の屋敷でしたが、西暦1592年の豊臣秀吉による文禄慶長の役によって王宮が全焼したために、翌年に行宮(離宮)として使用され始めました。 | |
| 機材 | Canon EOS-1Ds Mark III , Distagon 21mm F2,8 |
|---|---|
| 撮影地 | 韓国 / ソウル |
| サイズ | 5587 x 3671ピクセル |
| 中国の世界遺産、故宮の乾清宮の内部です。玉座の上に「正大光明」の額が飾ってあります。故宮は1421年から清国の滅亡までの長い間宮殿として使われた遺構。東西753m、南北961m、総面積72万平方メートル、約9000室の規模を誇る世界最大の宮殿。 | |
| 世界遺産 | 北京と瀋陽の明・清王朝皇宮 |
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| 機材 | Canon EOS-1Ds Mark II , Distagon 21mm F2,8 |
| 撮影地 | 中国 / 北京 |
| サイズ | 3328 x 4992ピクセル |
| 光明禅寺の庭です。しっとりとした苔に色づき始めた紅葉がいい感じです。 | |
| 機材 | Canon EOS-1Ds EF 17-40mm F4L |
|---|---|
| 撮影地 | 日本 / 福岡 |
| サイズ | 4064 x 2704ピクセル |
| 光明禅寺の庭です。しっとりとした苔に色づき始めた紅葉がいい感じです。 | |
| 機材 | Canon EOS-1Ds EF 17-40mm F4L |
|---|---|
| 撮影地 | 日本 / 福岡 |
| サイズ | 4064 x 2704ピクセル |
| 光明禅寺の石庭です。岩と白い砂利の模様に紅葉が映えますね。 | |
| 機材 | Canon EOS-1Ds EF 17-40mm F4L |
|---|---|
| 撮影地 | 日本 / 福岡 |
| サイズ | 4064 x 2704ピクセル |
| 光明禅寺の石庭です。岩と白い砂利の模様がいいハーモニーですね。 | |
| 機材 | Canon EOS-1Ds EF 17-40mm F4L |
|---|---|
| 撮影地 | 日本 / 福岡 |
| サイズ | 4064 x 2704ピクセル |